助成金や給付金を使ってお店の経費を削減しませんか?
| 趣旨: | 若者(40歳未満)・母子家庭の母など一定の就職困難者に就職のチャンスをください! 3ヶ月お試し雇用で、国から補助金が出ます! お試し後に採用するかを決めてください。もちろん不採用でも構いませんが、正式に採用となった場合、さらに下にあるような助成金もあります。 |
| 受給額: | 1ヵ月に4万円、3ヶ月合計で1人12万円まで。 (途中で辞めてしまっても返還はなく、その時点までの計算で支給されます) |
| 趣旨: | 有期雇用労働者を通常の労働者に転換する制度を設けてください! 対象者が出た時は、国から補助金が出ます! |
| 受給額: | 1事業主当たり35万円、3人目以降1人10万円。 |
| 趣旨: | フリーターや派遣労働者の人を雇ってください! まずは、お試しで 3ヶ月間、試行(トライアル)雇用奨励金も支給されます。 その後も引き続き継続雇用で、6ヶ月経ったら国から補助金が出ます! |
| 受給額: | 初めの半年で50万円。その後は1年ごとに25万円で、最大1人100万円。 (派遣労働者の場合は6カ月以上の有期雇用でも可。ただし受給額は最大50万円) |
| 趣旨: | 60歳以上の人や障害者の人、母子家庭の母などで、すでに失業している人を短時間のパートでもいいので雇ってください。 国から補助金が出ます! |
| 受給額: | 一般の場合90万円。 短時間の場合60万円。障害者は最大240万円。 (6ヶ月ごとに半額ずつ支給されますので、6ヶ月経ってすぐ辞めてしまった場合は半額になります。また、1年以内に会社都合でこの人を解雇した場合は返還しなければなりません) |
| 趣旨: | パートタイマーと正社員の共通の評価、短時間正社員の導入、パートの能力開発などの制度を設けてください!対象者が出た時に、国から補助金が出ます! |
| 受給額: | 1回目15~25万円、2回目25~35万円。 |
| 趣旨: | 育児休業を取る人が初めて出たときは、6ヶ月以上休ませてあげるか、短時間勤務にしてあげてください。 復帰して6ヶ月経ったときに国から補助金が出ます! |
| 受給額: | 育児休業:1人目100万円。 2~5人目80万円。 短時間勤務:利用期間によって1人目60万円~100万円。 2人目40万円~80万円。 (男女どちらでもOK。平成18年4月以降にスタートした育児休業等に限ります) |
| 趣旨: | 育児休業する人の代わりに別の人を雇って(派遣も可)3ヶ月以上休ませた後、元の仕事に戻してください。復帰して6ヶ月経ったときに国から補助金が出ます! |
| 受給額: | 1人目50万円。 5年以内の2人目15万円。 (男女どちらでもOK。平成12年4月以降にスタートした育児休業等に限ります) |
| 趣旨: | 幼児又は小学校低学年の子の養育をする人のために、短時間勤務制度を設けてください! 初めてその制度の対象者が出たときは、国から補助金がでます! |
| 受給額: | 1人目50万円。 5年以内の2人目15万円。 (男女どちらでもOK。平成14年4月以降にスタートした制度に限ります) |